【1224】会える日まで、描いた夢の行方追いかける
同じ20代でいる三四年間もあっという間に。
私はまだ20代迷宮の中に迷走してるうちに、あなたは30代へ進発する。
好きになった時のあなたも今の私と同じ23歳、
あの時のあなたは何を考えていたか、迷いはあったか、不安したか、
悔しいこと寂しいこと、自分の力で何とかしたいという気持ち、ありましたか。
(続き)
私はまだ20代迷宮の中に迷走してるうちに、あなたは30代へ進発する。
好きになった時のあなたも今の私と同じ23歳、
あの時のあなたは何を考えていたか、迷いはあったか、不安したか、
悔しいこと寂しいこと、自分の力で何とかしたいという気持ち、ありましたか。
(続き)
戻らない時間だからこそ、愛しく思える。
本当の優しさってなんだろう。
あの時相葉さんの話を読むとよくわからなくて、ずっと彼の話を考えている。
自分が思った優しさは、本当に心の底から相手の立場に立って考えているか、
それは自分でも分からないんだ。
たぶんわざとふりをするわけじゃなく、ただの無意識の自己満だ。
今こそ少し理解できてきました。
優しさと余裕と素直
こんな言葉を見ると、相葉さんの笑顔が思い浮かび、笑い声も優しさも溢れている。
彼の優しさはどのほどなのかは一生知るわけがないが、
優しさという人生の授業を受けてよかった。
あれから社会を入って、いろんな人に出会い、いろんなことを試した。
だけど、気持ちは一途だった。
会いたい、どうしても会いたい。
七年というのはあっという間に過した時間だけど、
あなたを思い出すと、いろいろ、本当にいろいろ大切なことを湧いてきた。
この七年を充実に過ごしてきたと思った。
正直、ほかの誰かをこんなに好きになる自信は、ないかもしれない。
こんなに人を好きになったこと、またあるのかなって。
でも、これに通じて人が愛する能力を少しでも得た。
将来はね、
誰かに「昔本当に相葉雅紀が好きだった」というのを言えたら、
いいなあと思ってる。それだけで満足する。
20代の相葉雅紀、お疲れ様でした。
そして、30歳お誕生日おめでとう。
私、30代のあなたに負けないぐらい頑張ります。
いつかまた会いましょう。
BGM
ナオト・インティライミ・「愛してた」
サヨナラの日にだって
なんで君を求めてしまう
桜の並木道 想い溢れ風に舞う
互いの存在が 二人の明日を
邪魔しちゃうから
君のとなりから姿を消すよ
出会った瞬間に 君に感じた衝撃
君を知るたびにどんどん
大きくなったこの想い
気がついたら 心の大半に君がいて
毎日楽しくて 何でもできそうな気がして
僕は君を愛してた
愛してたんだ 深く深く
君をずっと愛してた
君を愛してたんだ
消えないこの想い
好き同士なのになぜ
別れが来ることがあるの?
一緒にいることが一番
幸せなはずなのに
僕らは他に
何を手にしたがってるんだろう…
このドアを開け 飛び出したら
そこはもう君なしの世界
僕は君を愛してた
愛してたんだ 深く深く
君をずっと愛してた
君を愛してたんだ
誰より愛した人
君が大人になっていく
その間中 そばにいたかったけど
ずっと心と心は つながっていくよ
見守ってるから
僕は君を愛してた
愛してたんだ 深く深く
君をずっと愛してた
君を愛してたんだ
ありがとう さようなら…
本当の優しさってなんだろう。
あの時相葉さんの話を読むとよくわからなくて、ずっと彼の話を考えている。
自分が思った優しさは、本当に心の底から相手の立場に立って考えているか、
それは自分でも分からないんだ。
たぶんわざとふりをするわけじゃなく、ただの無意識の自己満だ。
今こそ少し理解できてきました。
優しさと余裕と素直
こんな言葉を見ると、相葉さんの笑顔が思い浮かび、笑い声も優しさも溢れている。
彼の優しさはどのほどなのかは一生知るわけがないが、
優しさという人生の授業を受けてよかった。
あれから社会を入って、いろんな人に出会い、いろんなことを試した。
だけど、気持ちは一途だった。
会いたい、どうしても会いたい。
七年というのはあっという間に過した時間だけど、
あなたを思い出すと、いろいろ、本当にいろいろ大切なことを湧いてきた。
この七年を充実に過ごしてきたと思った。
正直、ほかの誰かをこんなに好きになる自信は、ないかもしれない。
こんなに人を好きになったこと、またあるのかなって。
でも、これに通じて人が愛する能力を少しでも得た。
将来はね、
誰かに「昔本当に相葉雅紀が好きだった」というのを言えたら、
いいなあと思ってる。それだけで満足する。
20代の相葉雅紀、お疲れ様でした。
そして、30歳お誕生日おめでとう。
私、30代のあなたに負けないぐらい頑張ります。
いつかまた会いましょう。
BGM
ナオト・インティライミ・「愛してた」
サヨナラの日にだって
なんで君を求めてしまう
桜の並木道 想い溢れ風に舞う
互いの存在が 二人の明日を
邪魔しちゃうから
君のとなりから姿を消すよ
出会った瞬間に 君に感じた衝撃
君を知るたびにどんどん
大きくなったこの想い
気がついたら 心の大半に君がいて
毎日楽しくて 何でもできそうな気がして
僕は君を愛してた
愛してたんだ 深く深く
君をずっと愛してた
君を愛してたんだ
消えないこの想い
好き同士なのになぜ
別れが来ることがあるの?
一緒にいることが一番
幸せなはずなのに
僕らは他に
何を手にしたがってるんだろう…
このドアを開け 飛び出したら
そこはもう君なしの世界
僕は君を愛してた
愛してたんだ 深く深く
君をずっと愛してた
君を愛してたんだ
誰より愛した人
君が大人になっていく
その間中 そばにいたかったけど
ずっと心と心は つながっていくよ
見守ってるから
僕は君を愛してた
愛してたんだ 深く深く
君をずっと愛してた
君を愛してたんだ
ありがとう さようなら…
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プロフィール
HN:
Rm
性別:
非公開
自己紹介:
NEW DREAM
2018 in Tokyo
2019 in Shanghai
帰国カウントダウン
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